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建物共済

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総合共済について

対象となる事故


火災共済で対象となる事故プラス、 下記の自然災害が対象となります。

風水害/その他の自然災害


掛金について

一年間の共済掛金
加入
金額
500万 800万 1,000万 1,200万 1,500万 2,000万





13,250 21,200 26,500 31,800 39,750 53,000

※1棟の建物について、火災共済、総合共済合わせて6,500万円が加入の限度額となります。
※契約は1年ごとですが、自動的に契約を3年間更新する「自動継続特約」を付けて加入することもできます。

建物掛金シミュレーション(火災共済)へ

補償について

残存物取り片付け費用共済金 損害を受けたとき、損害共済金の10%を限度としてお支払いします。(実費の範囲内)
特別費用共済金 火災等で全損のとき、加入金額の10%(200万円限度)をお支払いします。ただし、自然災害による場合は、対象となりません。
損害防止費用共済金 火災等の事故で損害の防止・軽減に要した費用(消火剤取替費用等)にお支払いします。ただし、自然災害による場合は、対象となりません。
失火見舞費用共済金 自宅から発生した火災、破裂・爆発事故により、近隣など第三者の所有物に損害が生じたとき、近隣への失火見舞費用共済金をお支払いします。(煙損害・臭気付着損害を除く)。
臨時費用担保特約をつけると(掛金は別途)
臨時費用共済金 損害共済金の20%をお支払いします。(250万円限度)さらに、死亡・後遺障害共済金(加入金額の30%、1名につき200万円限度)をお支払いします。
収容農産物補償特約をつけると(掛金は別途)
収容農産物損害共済金 総合共済に付している建物に収容される米、麦、大豆について損害を受けたとき、実損害額をお支払いします。ただし、米、麦、大豆ごとに加入口数(1口100万円で最高5口まで)に応じた金額を限度とします。
一時保管向け(補償期間120日以内、共済掛金1口1,000円)と通年保管向け(補償期間1年間、共済掛金1口3,000円)があります。

ご注意

 
     
  1. 加入できない物件
    (建築中の建物、空家、バー、キャバレー、ナイトクラブ、カラオケボックス、ゲームセンター、モーテル、ビニールハウス、営業用什器・備品・商品など)
  2. 支払えない損害
    (※加入者[同一世帯の親族含む]の故意・重大な過失、又は法令違反による損害※共済目的の紛失又は盗難※凍結による水道管の破裂[水道管自体の損害])
  3. 補償期間は、掛金の払い込みをいただいた日の午後4時から1年間。ただし、口座振込の場合は金融機関の振替日から1年間です。
  4. 他共済等と重複加入がある場合、合計加入金額が共済目的の価額を超えているときは、損害額を限度としてあん分支払いになります。
  5. 事故発生の連絡が遅れたり、事故現場の確認ができない場合は、共済金を支払えないことがあります。
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