農業共済新聞
農業共済新聞は、「農家に学び、農家に返す」を方針として、営農と暮らしに役立つ情報を提供する週刊紙です。
最終項には地方版として、毎月1・3週号で「あきた版」、2・4週号で「東北版」を掲載し、地域の身近な情報を発信しています。
毎週水曜日(月4回)発行
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サツマイモで6次化 冬場の雇用生み 従業員の生活守る
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洋菓子店patisserie Messoner経営 県産農産物で焼き菓子
廃校を活用「そば処・石沢学校食堂」 地域盛り上げたい
水稲「サキホコレ」作付け指導も 水管理の徹底で収量確保
米・大豆スマート農機導入し効率化 小規模農家も支援
和牛繁殖 自社産飼料で脂質改善 口溶けの良い脂身に
小ギク さらなる品種選定進める 需要期の安定出荷へ
苗の撮影 ハウス内環境計測 経験談 収集データ 収量増への鍵に
水稲・大豆 有機農産物に転換中 消費者ニーズを重視
自家産乾草、おからを給餌 コスト抑え高品質牛生産へ
自社産ダイコンやシイタケ、地域の果実 乾燥加工で付加価値
あきたこまち食味コンで3度の栄冠 小まめな水管理重視
クリの生産からスイーツ作りまで 渋皮まで無駄なく茶に加工
自家産ハーブと野菜で茶屋ピクルス 健康願い商品開発
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野菜 ハウスと露地で切れ目なく 楽しみながら一生懸命
加工用米を乾田直播 春作業省力化 コスト低減と増収へ
オクラ9万パック出荷目指す 品種を更新 灌水に重点
ナシ園地を第三者継承 4月に就農 産地のけん引役へ
登録商標「あきたしらかみにんにく」 共有し産地形成へ
野菜の若芽・若葉「マイクロリーフ」 通年収入を生む
ピクルス、タルタルソース 保存期間長く通年でアピール
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そば料理提供 築 300 年の蔵改修 地産地消を後押し
地元で愛されるしょうゆ・みそ 30 ㌔たるでみそ製造を容易に
特産ナシ霜害から復旧へ スプリンクラーを棚上に設置
ダイズシストセンチュウ対策 緑肥利用の土作りが奏功
群馬から移住し牧場開業120頭飼育 国産羊肉の消費拡大を
伝統菓子「松皮餅」 納得の味まで 10 年 自家産もち米使用
地元産の魅力発信 リンゴで発泡酒 人が集まる醸造所に
もみ殻燃料のバイオマスボイラー 環 境 に 優 し く
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大玉トマト トロ箱養液栽培システム「うぃずOne」
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種苗交換会農林水産大臣賞 シイタケ「北研705号」